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もうすぐ出来そう!と、更にペンを走らせる。
夏菜子
と、紙を持ち上げる。
ふとこっちを見たのか
三浦
と三浦が声をあげる。
夏菜子
三浦
三浦
さっきから興味深々じゃん!全然陽キャって感じじゃないし!やっぱ人は見た目じゃないなぁ…
夏菜子
夏菜子
三浦
三浦
夏菜子
三浦
三浦
夏菜子
聞かれたくなかったんだな…
ちゃんと謝らなきゃな…
チャイムが鳴り次の授業が始まった。
先生
夏菜子
先生
と、授業を始めた。でも申し訳ない気持ちで授業は頭に入らなかった。
気付くと授業は終わっていて保健室の先生が三浦のカバンを持ち上げていた。
夏菜子
保健の先生
夏菜子
保健の先生
保健の先生
夏菜子
と、急いで階段を駆け下りた。
ガラッ
夏菜子
夏菜子
三浦