kgm
…あぁッ、もうイってもいいですか。出しますよ、晴。

kid
…んっ♡ あッ♡ きてっハヤト♡ あっ…♡ あぁぁっ…♡ んんッ♡♡♡

甲斐田さんの中に熱いものを放出する。甲斐田さんのナカがきゅっと締め付けてくる。
kid
…ハヤトの…熱いの…僕のナカにいっぱい…♡♡♡

kgm
ごめんなさい、晴。かわいくてついつい苛めすぎました…痛かったりとかしなかったですか?

kid
だいじょぶだったよ。ハヤトが僕で気持ちよくなってくれるの、僕すごくうれしいんだよ…♡

仰向けになった甲斐田さんが、私を見上げながら微笑む。
kgm
ああもうあなたは。

甲斐田さんの手を指を絡めて握り、甲斐田さんの唇に舌を滑り込ませる。
kid
…ンッ♡

kgm
そんなことを言われたら、愛しくて止まらなくなっちゃうじゃないですか。

kid
…じゃあもっと…シて♡

kgm
言われなくてもそのつもりですよ…ッ♡

kgm
今度は晴のキモチイイところ、たくさんシてあげますね。可愛い声聞かせてください♡

kid
…あッ♡ ンッ…そこッ♡ あぁっ♡

kgm
晴は前立腺突かれるとすぐイっちゃいますもんね♡ 何度でもメスイキしていいですよ♡

kid
あっ♡ んっ♡ あぁぁっ♡♡♡ あぁッ♡ あッ♡ んッ♡ イクっ♡♡♡
