高校の敷地内にある自転車小屋で 私の迎えを2人で待つのが 日課になっていた。
自転車小屋は明かりも人も少なく いちゃいちゃできる絶好のスポットだ
彼氏
わたし
私たちは誰もいないところで 軽くキスをする
彼氏
わたし
彼氏
わたし
彼氏
わたし
私が喋り終わる前に腕を引かれ 私の口に、彼氏の舌が入り込んできた
わたし
彼氏
私の肩にまわされていた彼の腕が 私の腰へと移動する
くちゅ、くちゅくちゅ
わたし
彼氏
わたし
彼氏
彼氏
わたし
彼氏
この日はディープキスまででおわった
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