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アデリー(主)

こんにちは。
アデリーこと主です。

アデリー(主)

この話は汐斗目線で書いてるよ!

アデリー(主)

少し時間が経っていることはご了承ください。

アデリー(主)

それじゃあレッツゴー!

シー・アイランドにて

天野白乃

どうしたの?

白乃が顔をのぞきこんでくる。

暁汐斗

(ッ!)

暁汐斗

(か、顔、近い...///)

天野白乃

天野白乃

まあいいや。私読書コーナーの本見てくるねー!

そう言って白乃は走っていってしまった。

暁汐斗

はぁ

汐斗には白乃は本気で好きではないように見えた。

暁汐斗

俺は本気なのに...

暁汐斗

...つーか

暁汐斗

...マジで俺のこと覚えてねえのか

暁汐斗

...ていうかあいつ、昔より可愛くなってた...っ!

汐斗は頭をおさえた。

暁汐斗

いやほんと昔も可愛かったけどさあ!

暁汐斗

...よし

汐斗はある目標を決めた。

暁汐斗

(あいつを絶対惚れさせる!)

すると白乃が戻ってきた。

天野白乃

お待たせ!帰ろ?

暁汐斗

(はぁ。可愛すぎるよ...)

トントン拍子が怖いんだが?!

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