俺は高尾ふみや 俺は産まれまれたときからある障害をもっている それは、難聴だ しかし、幸いなことに補聴器をつければ大丈夫 だか、俺はこの障害のせいでよくい○められる
ふみや
ガラガラ
い○めっ子
お、障害者が来たぞ
い○めっ子
お、本当だ
ふみや
…
ふみや
(座る)
ふみや
、!
い○めっ子
なぁ、
ふみや
はい?
い○めっ子
今日放課後体育館裏来い(小声)
ふみや
は、はい
ふみや
きま、し、た
い○めっ子
おい、お前遅いじゃあね~か
い○めっ子
なんで遅れた
ふみや
い、委員会で、
い○めっ子
普通、こっち優先するだろう
い○めっ子
まぁいいや、
い○めっ子
ボコッ(殴る)
ふみや
!
ふみや
いった、泣
い○めっ子
ボコッ(蹴る)
ふみや
痛い、泣
い○めっ子
ボコッボコッ(殴る)
ふみや
…泣
しばらく、殴られて…
い○めっ子
今日は、こんくらいにしといてやるよ
い○めっ子
じゃあな
去って行く
ふみや
はぁ、
ふみや
今日も沢山殴られてなぁ泣
体には、沢山の痣や傷
ふみや
もう、やだ泣
○○
君?大丈夫?
ふみや
は、はい
○○
大丈夫には、見えないけど…
○○
って痣と傷やば、
○○
俺の家ちょっとおいで
ふみや
は、はい
誰だろう でもこの制服この学校のだ
はる(主)
どうでしたか?
はる(主)
助けてくれたのは、一体誰なんでしょうか、
はる(主)
続きは、今日あげると思います!
はる(主)
それでは、ばいちゃ👋