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コメント
4件
フォロ失です!! 私ロゼしお大好き人間なので最高すぎます!初見なのに主様の書き方とかお話全てに沼りました😇✨ 良ければまたお話書いて欲しいです!! らぴしおなどしおくん受け大好きなのでぜひ..!長文失礼しました!m(_ _)m
so受け
❈ so受けしか受け付けません mtor中心かも
本人様 ▷ 無関係 地雷 様 ↺
では、すたーと
ヤってます ( 前回の続き )
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ロゼは心音と握っていた手を心音に解かれて 今度は心音の両手で手を掴み直されて心音が 頬に押し当てている
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心音はつばを飲み込んでから、顔をりんごのように 赤くしながら小さく告げた
それがどれだけロゼの心を掻き乱すことも知らずに
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ロゼはスボンを膝までおろして既に勃起している ソレの先端を心音の入り口に押し当てる
指とは違う圧倒的な太さと熱に、心音は 体を強張らせる
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指であんなにも広げたのに、まだこんなにきついという 絶望感と期待感が入り混じる
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心音の呼吸のペースに合わせてゆっくり侵食するように押し当てていき
内壁が無理やり押し広げられるような ナカが熱い肉塊を飲み込んでいくような そんな感覚に襲われながらも 呼吸をゆっくりと繰り返していく
そして、心音の精液をローション代わりに巻きつけたソレと密着した肌が重い音を鳴らす
ズブ…、…ヌチュ………、
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ロゼは、ロゼの片手を両手で包み込むように掴んで 自分の頬に押し当てている心音の手に握る力を強めて 意識をロゼへと向かせる
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そう促せば心音はロゼの方へと顔を向けて
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そして、ゆっくりと重さをかけるように沈めていく
その重さに心音は、息を止めて涙目になりながら ロゼの両手で包み込むように掴んでいる手を 再度強く握り直して、縋るようにロゼの手を握る
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安堵を促しているものの、心音のナカの 吸い付くような熱い締め付けにロゼは頭が真っ白に なりそうなほどの快感に襲われる
そして、やっとこさ、ロゼの熱く太いモノが 心音の入り口へと入り切り、心音のナカが ロゼのモノを飲み込む
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心音は、ロゼのモノを飲み込んだはいいものの 内側から押し上げられる感覚とみしりと鳴るような 圧迫感に襲われる
けれど、それと同時にやっと奥に届いたという 充足感にも襲われた
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ロゼは空いている方の片手で心音の目尻に 溜まった涙を指先で拭って、頬を包み込み 心音に両手で握られている方の片手に 力を込めて握り直す
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ロゼはいきなり奥には届かせず、けれど完全には 抜かず、数センチ程度の範囲でゆっくりと 出し入れする
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それに、ちゃんと気持ちよさそう…♡ よかった…笑♡
ロゼは、心音の反応を一つひとつ拾い上げる
そして、ロゼは心音の瞳を覗き込んで、痛くないかを 確認するように声を低くして問いかける
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浅い位置で出し入れしていき、心音の緊張を解していく
そして、浅い刺激で心音を十分に慣らせたあと 少しずつ奥へと再度入れていく
…ズブズブッ、…♡
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一気に快感が心音を襲う
入り口付近の緩い快感が、一気に内蔵まで 押し上げられるような重い衝撃へと変わり心音を襲う
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心音はあまりの衝撃に息を止めて、背中を反らせながら 声にならない悲鳴を上げてしまっていた
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心音に対し、ロゼは高揚感を抑えきれず 僅かな、心音を俺色に染めたい、というキザにも 聴こえる独占欲を滲ませる
そして、浅い動きから、今度は角度をかえて 心音が一番弱っている前立腺を執拗に攻める
…グリグリッ、♡
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挿し込んだまま、先端でナカの特定の壁を擦り 押し潰すように動かす
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闇雲に動くわけではなく、心音が一番いい声を 出す角度を探り出して見つけ出す
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意地悪に聞きながら、そこを熱烈に繰り返す
そして、浅いところと深いところを交互に織り 交ぜながら、激しく腰をぶつける
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粘膜が擦れる音や腰が当たる音、そして極めつけに シーツの擦れる音が脳にびりびりと響いて頭が痺れる
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ロゼは荒い呼吸で余裕をなくして、その姿を見て 心音のナカがまたきゅうぅ…と締まる
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ロゼは片手で前髪をかきあげ、心音の足を持ち上げて 結合部をじっくりと見つめる
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心音にとっては羞恥心、ロゼにとっては征服感
その事実がロゼの高揚感を引き立てる
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ロゼは心音の顎を鷲掴み、クイッと顎を上げて
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心音は無意識にナカを締めて
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ロゼはご褒美のように心音の頬を撫でた
そして、浅い抜き差しに翻弄されて、心音が 耐えかねて腰を浮かせた瞬間
ロゼは逃さないように心音の腰を強く掴んで 溜めていた熱を一気に最奥へと叩きつける
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心音の体が快感で震えて、足の指先まで 力が入り、シーツをボロボロにする
そして、ロゼの興奮気味の顔を心音の目が捉え 無意識にナカをきゅうぅ…と締め付ける
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ロゼは激しいピストンに合わせて、目の前で 無数の銀星がパチパチと爆ぜる
一番深いところに根元まで押し付けたまま 腰を細かく回して最奥を擦り、埋め込もうとする
心音は逃げ場のない熱さに道を塞がれ、内壁が 吸い付くような感覚に襲われる
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心音は白目を剥き、呼吸を忘れて固まり 指先までピンと強張る
そして、そろそろ限界時が近づき、ロゼは 全部ぶちませてしまいたい、と原始的な欲求にかられた
視界が真っ白に染まり、思考が快楽の濁流に飲み込まれる
溢れ出しそうな熱をせき止める為の術を、もう ロゼは持っていなかった
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普段温厚で優しさが顔から滲み出るくらい優しい ロゼが、今、心音を抱いて、興奮していて 欲求にかられて荒い口調をあげる
それを視界に捉えてしまえば、心音のナカは 更にロゼのモノをきゅうぅ…と締め付けた
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ロゼは最後の一突きのように、限界までためた力を 一点に集中させて、さらに深く、強く叩きつける
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内側を物理的に作り変えられるような、圧倒的な 存在感と充満感に襲われる
苦しいのに、それを上回る快楽のせいで 気持ちよくなってしまう
ロゼの腕の血管が浮かび上がり、心音を空いている方の 片手で抱きしめて、抱きしめる力が強くなる
ロゼの激しかった呼吸がふっと止まって 喉の奥で空気が止まる
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もう止められないと、全部壊してしまいたいと 思ってしまった
それは、暴走する独占欲の現れだった
そして、奥を叩きつけるテンポを速める
…ズ、ズンッ、♡、ごりゅ…ッ、♡♡
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最奥に叩きつけたまま、内側で激しく脈打つ感覚と 熱い塊が、心音の最深部直接焼き、塗り潰していくような
そんな感覚が、心音をこれでもかというぐらい襲った
ロゼは歯を食いしばって苦しげに顔を歪めて 心音の肩に深く顔を埋めた
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ロゼが心音の肩に深く顔を埋めたことの衝撃で ロゼのモノがグリ、と奥へと押し上げてきた
そしてなりより、ロゼの荒い呼吸が心音の首筋辺りに かかって、それすらにも心音は反応する
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瞬間、ロゼの根元まで入ったモノが心音のナカで 熱いものを吐き出し、放出した
どぷッッ…!、どぷ、ッッッ!♡
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ぢゅ…ッ、ぢゅうぅ……ッッ♡
ロゼは苦しげに顔を歪めながらも、心音を 逃さないようにと心音の首筋を噛んで キスマークというなの赤い蕾を咲かせた
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so
ロゼが心音の肩に顔をずっと埋めていると ロゼと心音の、お互いの心臓の激しい鼓動だけが 静寂の中、響く
お腹の奥が重くなって、ナカから溢れだす熱を 心音は、ぼんやりと自覚した
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わざわざ許可をとってくれるロゼに心音は不意にも きゅんとして、まだナカに入ってるロゼのモノを きゅうぅ…と締め付ける
そして、ロゼはまた首筋に唇を近づける
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心音は自分の首筋に顔を埋めてキスマを念入りに つけるロゼのもふもふな髪に手を置いてやさしく撫でる
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そんな不意を突くような心音からの言葉が どれだけロゼの頬を緩ませたのか、きっと心音は 知る由もないだろうな
…だって、心音は、かなりの鈍感だもんね
わー、めっちゃ長い…
4700文字て…
そして、一番だるかったのが 書いたのに保存しわすれてまた書き直すって いうのがループしてたからだるかった
と、いうことで一旦終わりかな…?
R-18書くの下手なので大目に見てほしい
💬、♡…500
がめついですが、何卒
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