二次創作・夢小説

色のない世界で君と

1話から読む
ある日突然俺の世界に色が消えた。 活動があるのに、色が分からないから迷惑をかけてしまう… 念願の武道館ライブがもうすぐだと言うのに… メンバーに言ったら嫌われるかもしれない… 「隠し通さなきゃ……」
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚