二次創作・夢小説

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シンデレラは靴を脱ぎ捨てて、

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「シンデレラの王子様ってさ、シンデレラの元に辿り着く前にその靴がぴったりな人にあったらその人と結ばれてたんかな」 そう呟く彼の顔は、なんだか浮かない顔をしていた。
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