恋愛・ロマンス

♥

510

記憶の隅の人物像

1話から読む
目が覚めたここは僕の知らない場所。ただそこに貴方がいて触れた温もりは涙が出るほど暖かくて、僕は目をつむる。たとえ僕が貴方を忘れても貴方が僕を覚えてくれているのならそれで良い。囚われた運命。自由。その世界でどう生きていくのか。これは、亡くした幸せを見つける物語。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

記憶の隅の人物像 | 全1話 (作者:ソクジナ姫を愛してます。)の連載小説 | テラーノベル