二次創作・夢小説

♥

164

本 物 の 天 才

1話から読む
『時雨 雫』天才として名を馳せていた少女。 誰もが口を揃えて言う,彼女の様な天才が見る世界はどれ程のものだろう? 『きっと色褪せている』『綺麗なんだろうな』と…… だが,実際は違う。少女の目には色一つなかった……… 大切な妹と居ても色は褪せなかった。 そんな時,少女の目の前に現れた少年が少女の世界に色を塗っていく! これは,そんな少女と少年のお話だ………
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚