二次創作・夢小説

♥

35

私の推しは______でした。

1話から読む
私の名前は〇〇。 親からも見捨てられ友達からも 裏切らそんな地獄みたいな毎日を送っていた。 ある日私は……もう限界で消えたい。 そう思って川に足を運んでた時…… 私を引き止めてくれた。 けど…… その人は 好きになったらダメな人だった。 神様はいつだって意地悪だ。 好きなのに その相手が まさか____________だったなんて。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

私の推しは______でした。 | 全1話 (作者:YUKI🥀🫧𓂃◌𓈒𓐍)の連載小説 | テラーノベル