二次創作・夢小説

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俺の大切な兄弟達。

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どんなに酷いこと言われても、嫌なこと言われても、叩かれても、笑ってれば時は過ぎていくんでしょ?だったら、俺は我慢してればいい。俺はそうずっと思っていた。親はいつも忙しく先生にも頼れない、そんな俺がある人達と出会えた時のお話___。
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俺の大切な兄弟達。 | 全2話 (作者:なむたろー。)の連載小説 | テラーノベル