二次創作・夢小説

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今夜もオレは食事をする。

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「お腹、減った…。」 見知らぬ町で見知らぬ道を彷徨い歩いた末に、空腹のあまり倒れてしまう。こんなオレのことなんか、誰も助けてくれるわけない…。そう思い、固く目を瞑った。 目を覚ました時には、見知らぬ部屋で寝ていて___。
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今夜もオレは食事をする。 | 全3話 (作者:時雨@コンテスト開催中!!)の連載小説 | テラーノベル