雑談、その他

作品名は画面の向こうの君は、兄でした。

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高校一年生の星兎は、学校が終わると真っ先にスマホを開いて、ある配信者の配信をチェックするのが日課だった。 友達の花音には「どうせ今日も推しでしょ?」とからかわれながらも、星兎の頭の中はいつも推しのことでいっぱい。ガチャの結果に一喜一憂し、通知が来るたびに胸が高鳴る、どこにでもいる普通の“推し活女子”である。
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作品名は画面の向こうの君は、兄でした。 | 全1話 (作者:愛夢(あむ))の連載小説 | テラーノベル