雑談、その他

♥

251

【祝 兎赤の日】 不思議な力が使える木兎さんのお話

1話から読む
兎赤の日おめでとうございます。 人の心の声が聞こえちゃう木兎さんが唯一聞こえない人が。 それが赤葦君でした。 って感じのあらすじです。 赤葦くんが恋心を自覚する感じで話の中でお付き合いとかまではいきませんがキスはしてます。 あとこの後きっと兎赤になってます。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

【祝 兎赤の日】 不思議な力が使える木兎さんのお話 | 全1話 (作者:アサト)の連載小説 | テラーノベル