二次創作・夢小説

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一つの空欄

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余命一年って言われたけど、やりたいことありすぎてまだ死ねないわ~。死ぬまでにしたい100のこと?とか作ってみよっかなぁ。そんなことを言っていた彼女は私が思っていたよりも早く、眠りについてしまった。まだ、半分しか終わってないのに。はぁ~、仕方ないから残りの半分私が全部かなえてあげる。
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一つの空欄 | 全1話 (作者:)の連載小説 | テラーノベル