ドラマ

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君に僕を捧げるとしたら。

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「ジョングガ、なんで生きてるの?」 俺の目の前に立っていたのは、1年前の今日、事故で死んだジョングガだった。 「一緒に帰ろうよ。」 ''あぁ、とうとうジョングガまで気が狂ってしまったのか。'' これは、テヒョナの人生再スタートから、人生終了までの、ジョングガとの思い出をモチーフにしたお話です。 ⚠︎︎本人関係ありません⚠︎︎
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君に僕を捧げるとしたら。 | 全1話 (作者:and…)の連載小説 | テラーノベル