恋愛・ロマンス

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朝が明けるまで、月を想ふ。

1話から読む
間違っていたのは、私たちか、それともこの世界か。 救われたはずの少女は、すべてを失った。 小学校6年生の時にかいた小説です。 小学校のころなので言葉足らずな部分や内容がおかしい部分があるかもしれませんがよければ読んで欲しいです。
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朝が明けるまで、月を想ふ。 | 全1話 (作者:👀☆)の連載小説 | テラーノベル