二次創作・夢小説

『放課後サイダー』

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終業のチャイムが鳴るたび、俺たちの青春が始まる。 ただの友達だったはずなのに、山中柔太朗の近すぎる距離に、曽野舜太の心は少しずつ壊されていく。 炭酸みたいに甘くて苦しい、放課後青春BLストーリー。
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