雑談、その他
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日プにハマった●●
1話から読む日プって知ってる? 僕は暑くて、死にそうな時君に言われた。日プ?あんまり知らないな。と僕は答える。何だろう。日プって。はい、これ氷菓子。と渡された。その手はとても、細くて白くて。とにかく、白って感じだった。「日プ見る?」うん。
と僕は頷く。君のスマホで可愛い少女達が華麗に踊って居るのを僕は見て、好きになってしまった。リズムに乗っている君の事が、
日プにもハマったよ。君のおかげでね
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