二次創作・夢小説

“さよならをまた“

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幼少期に鬼ごっこをしていた桃を拾った黒は出会ってすぐに、「“また“捨てられたのか」と口にする。 不思議に思いながらも黒に連れて行かれた先には冷たい視線を向ける青が居た。 青も「“また“拾ってきたのか」と口にするも幼い桃にはなんの事か分からない。 それでも青、黒は桃を大切に育てた “あの時の同じ年になるまで“ 次第に二人は無邪気で純粋な桃に…… 人間×妖怪 少し変わった関係の物語
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