二次創作・夢小説

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全て失った俺にくれた小さなプレゼント

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ある日の日にちが変わった日寝ようと思っていたら自分の家から火が!?!? 少し散った頃にはもうすべてなくなり居場所もなくなった、だから遠くに歩き始めた、歩いていたら公園につきベンチに座っていたら草むらから音が!? 一体何が居たのか!?
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全て失った俺にくれた小さなプレゼント | 全1話 (作者:)の連載小説 | テラーノベル