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【終戦記念日】 八月十五日の空

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八月十五日、終戦記念日。 真夏の空の下、日本は静かに神社を訪れ、戦争で失われた命へ祈りを捧げる。 そこへ現れたのは、折り鶴を手にしたアメリカ。 かつては刃を交えたふたりが、同じ空を見上げ、同じ日を想う――。 もう二度と、あの惨劇を繰り返さないために。
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