二次創作・夢小説

♥

143

夜の雫が零れ落ちて

1話から読む
ねぇ、其処の貴方。 貴方の未来を知りたくない? 未来を教える代わりに貴方の大切なモノを頂戴と言ったら、あなたは何をくれるのかしら… 宝石?指輪?其れ共、形見とか…確かに其れでも良いのよ。でもね、私が一番貴方から貰いたいもの、其れはね_____。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

夜の雫が零れ落ちて | 全2話 (作者:✞凪鵺 憐✞不定期投稿)の連載小説 | テラーノベル