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拝啓、過去の自分へ。

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蘇枋が消えて、蘇が来た。 自分でも何を言っているかなどさっぱりだが、その通りのことを感じたまでだ。 先程まで目の前にいた枋は消え、代わりにいたのは、桜よりも一回り、2回りと成長した蘇枋だった___
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拝啓、過去の自分へ。 | 全1話 (作者:どっかの誰かさん。)の連載小説 | テラーノベル