二次創作・夢小説

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〜炭治郎鬼化物語〜

1話から読む
あの"那田蜘蛛山"から下山し、はや一ヶ月。 炭治郎・善逸・伊之助は、普段通りの生活に戻っていた。 ある日、3人での合同任務が入った。 人がいなくなるという報告が多数ある街だ。 夜の街を歩いてると、悲鳴が聞こえた。 悲鳴が聞こえた方に行くとそこには、、、
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〜炭治郎鬼化物語〜 | 全1話 (作者:ホシ)の連載小説 | テラーノベル