二次創作・夢小説

♥

1,999

口数の少ないあの子が恋した相手

1話から読む
転校してきた紅城ルイ。 「 よろしく 」 「 よろしくね!!俺は _____ だよ!!」 その日を境に彼は彼女に話しかけていった そして彼女もだんだん心を開いて行った。 彼女が心開いたのはただ一人のはずだった。 そしてしまいにはその人を好きになってしまった。 でもその人は彼女持ちで ________ 作品の名前とか全然出してもらって むしろ嬉しいです 原作を少し改変してるとこがあります
シェアするシェアする
報告する

22

最新話から
1話から
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚