二次創作・夢小説

♥

252

きれいな君は桜の木

1話から読む
なにもかもが嫌になった日だってあった。 それでも君が寄り添ってくれたから。 ……ねぇ、知ってる? 春には綺麗に咲き散る桜の木、あの素敵な木が植えられる場所には意味があるんだよ。 笑いあり涙ありの切ないラブストーリー。 ( 初めてあらすじ書いたけどこんな感じでいいのかな 、、、、 )
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

きれいな君は桜の木 | 全1話 (作者:ゲストさん@青桃垢)の連載小説 | テラーノベル