二次創作・夢小説

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【桃赤】甘いハロウィンパーティー

1話から読む
ハロウィンの夜。 家に帰ると、警官のコスプレをした恋人がパイプ椅子に座っていた。すると、どこからともなく始まったそれっぽい取り調べ。 その内容に思わず吹き出してしまったが、不敵な笑みと共に耳元で囁かれた言葉に___ 赤さんが分からせられるだけ(意味深)
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【桃赤】甘いハロウィンパーティー | 全1話 (作者:のん@にょた百合𝑳‌𝑶‌𝑽𝑬)の連載小説 | テラーノベル