二次創作・夢小説

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クルキがいなくなった日から

1話から読む
今日も007n7はお仕事で忙しいみたいです。 クルキは遊んで欲しくてしょうがない でも、ぱぱのお仕事を邪魔するわけにはいかないよね。 だから、我慢していました。 だけど、『ある日』クルキは突然といなくなってしまいました。
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クルキがいなくなった日から | 全1話 (作者:にんじん🥕(最近低浮上))の連載小説 | テラーノベル