雑談、その他

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"絶望"はいつか"希望"に変わる

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私は、中学3年生の塾帰り。運転手の不注意で車に轢かれた。 目が覚めると、視界が真っ暗で医者に『両目の視力を失った』と言われた。 それが私の"絶望"だ。 ※・主は気分投稿です ・転生という癖があったので超絶下手です
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"絶望"はいつか"希望"に変わる | 全2話 (作者:ましゅ)の連載小説 | テラーノベル