二次創作・夢小説

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佐久間くんの赤い糸

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「新しい恋がしたくなったら使いな。絶対役に立ってくれるから」 ある日困っていたお爺さんを助けた佐久間はそう言われ1つの眼鏡をもらう 次の日、その眼鏡を身につけるとメンバーの小指に赤い糸が巻きついていて… 「これ…運命の赤い糸ってやつ?」
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