二次創作・夢小説

♥

670

記憶喪失の僕が思い出すまで

1話から読む
小さい頃、仲が良かったきんときとぶるーく。とある日事故にあい、亡くなるきんとき、記憶喪失になるぶるーく。数年後、学校でぶるーくは虐められるが、イマジナリーフレンドのきんときがいる。ぶるーくは小さい頃仲の良かったきんときだったという事を思い出す事が出来るのか。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚