二次創作・夢小説

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天国にいる君に捧げる歌

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とある子がやってきて私たちはバンドを組んだ最初の曲は世間ではやっている曲だっただけどこの町の人たちがやってきてお前たちは心がこもっていないといわれ激しく言われた私たちは泣き崩れたけどあのこのためなら私たちはどこまでもいける
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天国にいる君に捧げる歌 | 全4話 (作者:ぬい)の連載小説 | テラーノベル