「君だけが知らない」のメインビジュアル

恋愛・ロマンス

♥

16

君だけが知らない

1話から読む
昔から仲がよかった蒼ところん、ころんの家の事情で引っ越すことになった。「ころちゃんッ、またねッ、泣」そこから一度も会うことは無くなった、高校2年になったころ、転校生が来た、名前はころん、聞いたようで聞いたことのない名前だった。🩵🍓「蒼ッ、、?」蒼「はぇ?」🩵🍓「覚えてないか、、、」🩵🍓「やっと見つけた、、」ここから始まる恋の結末は⁉︎
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚