二次創作・夢小説

♥

525

邪魔者 / なべだて

1話から読む
※実在する人物、団体とは一切関係がありません。本作品はフィクションです。 __ずっと傍にいたのに。苦しみも悲しみも喜びも、一番近くで一緒に分け合ってきたはずなのに。気がつけばあいつは、知らない人のものになっていた。 少々刺激の強い内容が含まれるため、フォロワー限定公開といたしました。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚