二次創作・夢小説

君の綺麗な声

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――「君、すごく、綺麗な声をしていそうだね」 記憶は消えても、魂に刻まれた歌声は決して消えない。 どんなに過酷な運命に記憶を奪われても、この6人なら、何度だってまたここから始められる。 切なくも温かい、もう一つの『シクフォニ』結成の物語。
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