二次創作・夢小説

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やさしいヒトたち

1話から読む
多分、あるあるだと思うですけど。 誰かと待ち合わせをして、遅れて来たヒトは「ごめん、」から話し始めませんか? これって、多分、礼儀なんだと私は思います。 でも、それってヒトそれぞれ違うと思うんです。 謝るならもっと早く来いよ!って思うヒトもいれば、何で謝るの?て思うヒトもいる。 この主人公は、「遅れてもコンビニに寄れるぐらいの心持ちがあるヒト」になりたい話です。
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やさしいヒトたち | 全1話 (作者:ミズタマリサンポ)の連載小説 | テラーノベル