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堤防ノ涕涙

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___言葉は、僕にとって波のようだ。 日によって、恐ろしくも暖かく祝福してくれる存在にもなりうる。 どうか、僕へ向かい来る波が穏やかでありますように。
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堤防ノ涕涙 | 全1話 (作者:足踏み太郎)の連載小説 | テラーノベル