二次創作・夢小説

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名前のない刑務所

1話から読む
私はこの刑務所の看守長 部下からは囚人に甘すぎると言われるが、それは普通だ 「囚人だからって強く当たるのは良くない」 それは私の家系の代々伝わる言葉だ 私の家は全員看守や看守長だからその言葉は絶対に守らないといけない さて、私の家系の事は置いといて囚人を迎えるか
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名前のない刑務所 | 全1話 (作者:パステル レイねぇとペア画中!)の連載小説 | テラーノベル