二次創作・夢小説
1
嫉妬を自覚しないクラウド_
1話から読むウォールマーケットの酒場で夢主が他の男と話している姿を見たクラウドは理由をはっきりさせないまま不機嫌になる。嫉妬を否定しつつも態度に出てしまうクラウドに夢主はその感情を問いかける。理屈で誤魔化しながらも「お前が無事ならそれでいい」と口にする彼の言葉から夢主は不器用な独占欲を感じ取っていく_
全1話
645文字
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#ファイナルファンタジー夢小説