二次創作・夢小説
405
過去の砂時計
1話から読むある任務で無惨に鬼にされてしまい、
無惨戦で無闇に無惨に殺されてしまい、命を落とした、
宇宙の呼吸の使い手である貴方。
「もし、過去に戻ることが出来たなら」
「もし、また〇〇に会えるなら」
「もし、1度だけチャンスが貰えるなら」
『今度は必ず、君を救う』
全ては貴方の為。
_彼達は砂時計をひっくり返した__。
全2話
1,024文字
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