BL

君が"居場所"になるまで

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突然消えた幼馴染を、ずっと忘れられなかった。 数年後、tgの前に現れたのは、何事もなかったように笑うPrだった。 けれど、再会したPrは時々怯えたような表情を見せる。 気づけなかった過去。 言えなかった傷。 そして、“助けて”と言えなかった二人。 これは、離れてしまった時間を埋めるように、少しずつ支え合っていく二人の話。
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