二次創作・夢小説

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君を知らないまま

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hsrbとkgtは、お互いがお互いを信頼し合っていた。それでも、hsrbはkgtに何も吐き出さなかった。苦しいことも全部抱え込んだまま。ある日、kgtが問う。hsrbは自分の事をどう思っているのか。hsrbは少し悩んで"同期、かな"と、答えた。同期…仲間としてずっと隣に居た。なのにhsrbの本音をずっと知らないままだった
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