二次創作・夢小説

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俺とコウモリ野郎

1話から読む
とある日、部活で帰るのが遅くなり急いで学校から帰っていると、道端に羽を怪我したコウモリがいた。見過ごす訳にも行かないから家に連れて帰り、手当をして、しばらく家に置いておくことにした。すると突然コウモリは姿を消していた。それから約1週間ほど経ったある日、ころんと名乗る奴が家に来た。
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俺とコウモリ野郎 | 全5話 (作者:えむ吉✄)の連載小説 | テラーノベル