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51

鈍色のプロポーズ_愛してるから、逃がさない_

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「愛してる。ーーだから、君の心臓を僕が管理してあげる」 突きつけられた包丁と、天使のような微笑み。 俺はその狂気に、歓喜の笑い声を上げた。 数年後。山奥の小さな家で、俺たちは息子・じゅりと[幸せ]に暮らしている。 血の通った執着と、一生解けない愛の呪い。
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