雑談、その他

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2階から手を振る弟

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家の横には墓地がある。いわゆるワケあり物件な訳だが特に何かあった事はない。 そんなある日、俺が昼飯を買おうと家を出ると何故か高校生の弟が手を振って見送ってきた。
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2階から手を振る弟 | 全1話 (作者:Tumibatu@短編ホラー専)の連載小説 | テラーノベル