二次創作・夢小説

♥

23

この声が枯れるくらいに君に好きと言えばよかった -第2話-

1話から読む
俺は深澤辰哉。28歳。 俺には付き合って3年の彼女がいる。 彼女は東京出身ではないので、まだ東京に慣れていないみたい。 今日は彼女の○○と久しぶりの2人きりのデートで、なかなか仕事で出来なかった、東京観光をしようと計画していた。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

この声が枯れるくらいに君に好きと言えばよかった -第2話- | 全1話 (作者:grandeur flower)の連載小説 | テラーノベル