二次創作・夢小説

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言えないもどかしさを残して

1話から読む
夜遅くに電話を掛ける冬彰のお話です。 他の人の既出作品語彙ガバ多くて萎えたので書きました。 せめて冬彰民はちゃんとしっかりしてほしい意を込めてこの名前にしています、今すぐ変えろ使ってる奴。
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言えないもどかしさを残して | 全1話 (作者:無断転載許さんマン@極低浮上)の連載小説 | テラーノベル