二次創作・夢小説

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ある少女はその日の色を1つ1つ奏でるように…

1話から読む
ある日、その少女には……「色」が付いていなかった。逆に言えば、その色に染まっていない。だから、憎しみ、悲しみ、嬉しい 楽しい、恐れる……などの気持ちが読み取れないのだ。けど、ゆういつ……親友にだけは感情表現が出来るのだ。だから、ある時文ストの皆はその少女に色を教える(染める)手伝いをしようと言う思いに 一歩踏み切ったのだ。
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ある少女はその日の色を1つ1つ奏でるように… | 全5話 (作者:一 ノ 瀬 ⌒ 恵 那👑🎨)の連載小説 | テラーノベル